布屋さんにあこがれて

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オランジュリでの「夏の夜の夢」の写真を見直していて、
やっぱり布っていいよなぁと。
公演後の片付けでも、たくさんの布をひたすらたたむという作業があり、
心が弾みっぱなしでした。
管理が大変そうなので向きませんが、布を扱う仕事って憧れるなぁ。
布のカタログとかって手に入るものなのだろうか。
いつか自分の手で、布をうまく使ったお芝居がしてみたい。
「夏の夜の夢」の美術は、琴線に触れたのでした。
写真:夏の夜の夢の舞台(上から)
   布がたくさんさがっていたのです

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