2008-08
ほんとのことが知りたくて
一応、恒例行事みたいなものなので書いておきます。
「ほんとのこと知りたいだけなのに、夏休みはもう終わり」
***
閑話休題。
このことについて書こうかどうか迷ったのですが、
今の気持ちを書き留めておくこともきっと必要かなと
そういう思いで書きます。
福岡でフリーペーパー『漂流画報』を作られていた、
マヤKさんこと北島直樹さんがお亡くなりになったとききました。
最後にお会いしたのは、去年の12月の『隣にいてもひとり』熊本版の受付で。
わざわざ福岡から来て頂いて、とても嬉しかったです。
去年の転回社の企画、転回社プロデュース移動公演NEP『インターチェンジ』にも、
久留米公演、北九州公演とご来場頂きました。
冗談抜きで地獄のような移動公演でしたが、
毎回、移動先ではまったく違う話になっているこの作品をおもしろがってくださって、
『ぜんぶの公演がDVDセットとかになったら、俺は買うよ』と言って下さいました。
そんなもの欲しいと思うのはマヤさんくらいですよ…と思いつつ、
ありがたかったです。
第七のお絵描き掲示板にも、たくさん書き込んで、盛り上げて下さいました。
マヤさんのことを、私はほとんど知りません。
だから私がこんな文章を書くことも、本当にためらわれるのです。
何と言ったらいいのか本当にわかりません。
故人のご冥福を心からお祈り致します。
うれしくて泣きそう
大学の卒業旅行で八重山に行ったり、
ソウルフラワーのライブに行って三線をかき鳴らす中川さんをみたり。
そんなこんなで『三線が欲しい三線が欲しい』と言い続けて5、6年になりますが
とうとう手に入れました。
県立劇場さん主催の『手づくり三線ワークショップ』を受講したのです。
沖縄で学校の教材として使用されているキットを組み立てるところからはじめて、
九九四の読みを習って、
最終的にはなんとか『てぃんさぐの花』を弾きながら唄えるようにまでなりましたよ。
一日で!
すごい。
講師の山内さんがとにかくすごいです。
どんな教え方すればこうなるんだ。
しばらくはひたすら『てぃんさぐの花』を練習して、
そのうちに大好きな『安里屋ユンタ』にもチャレンジしたいです。
***
この三線ワークショップは、県立劇場さんの自主事業「琉球王朝音楽『御座楽(うざがく)』と琉球舞踊」公演の関連事業として開催されたのですが。
公演の打ち合わせの過程でこういう企画がやりたいと思いついて、
それから早急に手配して実現したものなんだそうです。
わぁ、プロデューサーの仕事だ。
本田Pさん、すごい人だ。
なんて尊敬の念を新たにしたり。
***
時期が時期だし、夏休みの工作用の親子連れが殆どなんだろうと勝手に予想していたのですが、
実際の参加者ほとんどが団塊の世代的な女性でした。
私の母親もまさにその世代なので、なんとなく理解できるというか、
うちの母親は幼い頃楽器が習いたくてしょうがなかったそうなんですが
経済的に無理だった、というのがあって。
終戦直後のあの時代は、まあみんな貧しかったと思うのですが。
そういうのもあって、子どもも自立したし、仕事も退職だし、自分の好きなことをして過ごしたいという方が
とても多いのだろうな、と思います。
ちなみに母親は篠笛をやってます、楽しそうです。
あれ?なんだか脱線。
***
とにもかくにも願い事がひとつかなったわけです。
ばんざい。
振り返る日記
ご無沙汰していました。
ということで個人的に振り返る日記。
お盆は会社お休みでしたが、
その分8月は土曜日全出勤、
日曜日も出勤日ありという。
休みは自分で勝ち取れ!と言われているような…。
お盆はお墓参りに行った以外は大牟田→熊本を往復してました。
あと会社の夏祭りとか。
あ、大学時代ルームシェアしてた子にも会った。
この前の日曜日はDrinKでした。
前田司郎の「混じりあうこと、消えること」。
第七で読み合わせして大絶賛だったこの作品、
DrinKでは賛否両論でした。
私はすごく好きです。
昨日は別役実戯曲をまるまる2本読み合わせ。
これもすごくよかった。
別役さんの世界には代替品がない。
まさに絶妙という感じでした。
と、こんな風に過ごしながらスラーヴを待ち構えています。
ゴド待ち売ってない。
『スラーヴ』稽古日。
なぜかゴド待ちこと『ゴドーを待ちながら』の冒頭部分を読み合わせたりしました。
そこで亀井さんから聴いてはじめて知ったのですが
ゴド待ちは、今ふつうに出版されてないのですね。
手に入れるには、古書をあたるか図書館でコピーするか。
個人的に驚愕的でした。
だってゴド待ちですよ…こちらはいつでも買えるだろうからとか思ってまだまともに読んで無いですよ…。
お恥ずかしい話ですが。
世の演劇人は結構苦労してゴド待ちを読んでいるのですね。
というほどのこともないか…
そろそろちゃんと読もう、ベケット。
あひるぶり。
いつまでもシマオさんちにお世話になるわけにもいかないので…
ぼつぼつ自宅をネットに繋ぐ手配をはじめました。
今回は、もう抜本的に色々見直して、
比較的安い。きっと質も悪くない。
というところと新規契約となる見込みで…
キャンペーン中で工事費も無料だし…。
写真:シマオさんちのかわいいもの(?)
でっかいあひる?クッション。
みるたびにすごい顔してんなきみ、と思います。
きっとこういう顔こそ日々みていると愛着がわいてくるんでしょう…
まおちん、ごめん。
どうにかこうにか
タイトルに意味はありません。
今日は月に1回のDrinKの日だったのですが。
体調悪くて参加できませんでした…不甲斐ない。
夜は、『スラーヴ』のテクニカルミーティング。
照明をお願いしている、ステージ・ラボのたっちゃんに来てもらいました。
本が…本が…という感じなので、まぁざっくりとした話を。
熊本公演初日まで一ヶ月切りました。
ここからが正念場ですね。
夏祭り
ときどき、学生の頃からバイトしていた中華料理屋さんに今でも入ったりしているのですが。
今日は一日バイト。
夕方から、近くの公園で夏祭りがありました。
もちろん私はバイト中なので行かないのですが、
バイト仲間ちゃんとお店の娘ちゃんたちが連れ立ってでかけていきました。
激しい雨が降ったり止んだり。
しばらくして戻ってきた彼らは、足がどろどろになってました。
そして金魚すくいで15匹も獲得してきました。
なりゆきで1匹 私が引き取ることに。
朱色の金魚の中で一匹だけ白いのがいたんで、なんとなくそいつを。
名前はシロです。
ちゃんと世話しなきゃなぁ。
写真:みんなで線香花火しました。やっぱり一番好きだ。
いちらんせい
実家から戻って来て、さっそく『スラーヴ』の稽古です。
現実に戻されます。
稽古前にちょこっと、団員のイサワの双子のお姉さんのアイさんが来られました。
ふたりは一卵性。
普段は服装とかメイクが全然ちがうので、一緒にいてもすぐみわけがつくのですが。
今日は、ふたりとも同じような格好と顔で、一瞬わかりませんでした。
アイさんが入って来たとき、イサワさんと間違えました。
やっぱり、すごく似ています。
ふたりは、骨格の作りとかが左右対称になっている部分があるとか。
生命の不思議だ。
写真:暴れる猫とふたごさん。
『九州新報』に載りました。
北九州の劇団 二番目の庭さんが管理・運営されているニュースサイト
九州新報 に、第七の北九州公演に関するインタビューが掲載されてます。
よろしければご一読ください。
九州新報、楽しいですよー。
熊本。
熊本に帰って来ました。
暑い…。
ああ、日常。
これからまた、がんばります。
来月には第七インターチェンジ公演『スラーヴ』があります。
第七インターチェンジ公演『スラーヴ』
http://www.inter.gs/
きちんと帰省・最終日。
昨日はしゃぎすぎたのもあってか、体調よくなく。
一日寝て過ごしていました。
実家だと、おそろしいほど静かだし、台本も進むかなと思っていたのですが。
ずーっと心がざわついていて、結局書けませんでした。
ふしぎなものだ。
雨の音、風の音、虫の音、風が木々の葉を揺らす音。
ここにはすべてがあります。
なんてにぎやかな、静寂。
明日は熊本に帰ります。
写真:豊後高田市の昭和の町で購入、なつかしのわんこのり。
のりを使い切った後は、貯金箱として再利用できるすぐれもの!
きちんと帰省・4日目。
帰省4日目。
9年ぶりに中学時代の友達と会いました。
mixiってすごい。
みんなそれぞれ大変な思いを抱えて生きていて、
でも話してると中学時代と全然変わってなくて。
こんなところに書いてもしょうがないようなことで、さんざん盛り上がって
すごく楽しかったです。
また、ときどきこうやって会いたいものです。
***
実は今回の帰省のメインイベントは、地元の盆踊りの取材、だったのですが。
書いている戯曲の素材にしたいなと思って。
雨で延期を繰り返し、結局参加はできませんでした。
…が、家族に協力して貰い、太鼓と口説きの入ったカセットを入手。
振りは母親が踊れるので、まぁ問題ないです。
良かった。
***
写真:母校の中学の門前にある文具店。
甲斐商店 → KAI MISEへと、ハイカラな進化を遂げていました。中身は変わってませんでした。
余談ですが、こういうお店は商品の入れ替わりが少ないので、
もう製造してない文具とか置いていたりして、マニアにはたまらない感じです。
きちんと帰省・3日目。
3日目というても、これは昨日のことですが。
家族と、豊後高田市に行きました。
豊後高田市は、商店街に昭和30年代の賑わいを取り戻そうという町づくりをしているのです。
てろてろと歩いてまわりましたが、
個人の所有物を寄贈した博物館?がいちばん楽しかったなぁ。
当時のおもちゃ、お菓子のおまけ、雑誌、映画のポスターが…千点以上あるのかなぁ。
展示されていて。
心の中できゃーきゃー言いながら見て回りました。
写真:撮影はしてよかったみたいなので。赤塚さん『おそ松くん』表紙のまんが少年。
きちんと帰省・2日目。
帰省二日目です。
家の周囲を歩いてまわりました。
こどものころ、近所の友達と、街から来た従姉妹と、
ころげまわって走り回った田んぼや小道。
ずいぶん変わってました。
田んぼは手入れが行き届かず荒れ放題。
きれいだったのにな。
地区の神社にも行きました。
小学生の頃はここでラジオ体操をしていた。
かろうじて敷地内は手入れがされてました。
2か月に1回、掃除をしているそうです。
***
変わらないものなんてない。
たまに帰省して、色々思うのは、私の身勝手なんでしょう。
だって私は、もうここでは暮らせないのです。
***
変わってしまった地元をみていて、
なんだか ここからはじまる みたいなことを思いました。
あ、精神論的な意味ではなく。
伝説上の動物であるフェニックスは、
宇宙の中で火に焼かれ消滅と再生を繰り返す。
もしかしたら、あの長い遠い日の夏は、はるかな未来の出来事なのかもしれません。
あ、変なことかいてますね。
あはは。
きちんと帰省
今日から実家に帰省します。
1年に1回帰るか帰らないかという感じだった地元に、
ちょっと思うところがあってきちんと帰省したいな、と。
18歳のころ地元を離れて、9年間。
出て行くときには生まれ変わりたいと思っていた、
きちんと向き合ってこなかった、この地元。
私の故郷は大分県杵築市北杵築の船部地区。
山と田んぼしかなくて、お店も1件もなくて、
もよりのバス停まで徒歩で20分。
市の中心部までのバスは一日に3本。
本物の田舎です。
楽しいことがたくさんあった、
嫌なこともたくさんあった、この土地も
どんどん過疎化が進んで、今あるのは18戸、
住んでいるのは高齢者ばかり。
あ、なくなるんだ。
遠くない将来、ここはなくなる。
昔人が住んでいたんだよ、と言われるところになってしまう。
とにかく色々なことを考えたくて、
今回はじっくり帰省、です。
ひっそりと
トイカメラをはじめております。
もう失敗の連続ですが…楽しいです。
holga120N。
取説とか、つっこみどころが満載な感じです。
正方形の写真が撮れるのが楽しいです。
上手くなったらそのうちアップとかします…。
いまどきのわかもの
所用ででかけて、いまどきのわかものにまみれてきました。
さいきんファミレスとかで本を書いたり打ち合わせをしたりしてるんですが、
隣の席に集団で座られた日には『うるせぇなぁ』と思わずには
いられないような、10代のひとたちです。
実際にコミュニケーションをはかってみると、
お互いになんとか共通点を見いだそうとしている、というか
その状況がおもしろかったです。
良いひとたちでした。
基本的には、まぁ話あわないんですけど。
若さの特権ですよ。
どうしてこんな。
今 書いている本が上がるまでは逝かないで欲しかった人が
逝ってしまいました。
植物状態だったとはわかっていながら…
なんだかこれじゃ時流に乗ったみたいじゃないか
とか考える自分も吐き気がするほど嫌なものです。
いや、今のところ上演の予定もない本なので
別に自分で自意識過剰になっているだけですね。
ああ、でもショックでした。
故人のご冥福をお祈り致します。
猫の斃死
今日のはただの日記です。
そして楽しい内容でもないのすが…
打ち合わせに出かけようとしていたら、
アパートの敷地内で仔猫が死んでました。
眠るような格好で、ひっそりと。
外傷は無かったのでたぶん病気だったんだと思います。
ああ、この炎天下の下に置き去りにしていると悲惨なことになる…
と思って、でもどうしたら良いかわからず、取り敢えず保健所に電話してみようと、
保健所の電話番号を聴くために市役所に電話。
電話受付でこれこれこうなんですが、と事情を説明したら
あーそれは保健所じゃありませんね、と
市の廃棄物処理課に電話つないでくれました。
で、犬猫の死体って、道路上じゃないと回収にきてくれないんですね。
ぎりぎり道路と敷地のちょっと敷地側だったのですよ。
でも、結局、すこし移動して道路に出しといてくれたら、
回収に行きますよ。
と言ってくれたので、ゴム手袋をはめて少し道路に押しやりました。
時間がなかったので、私が出来るのはここまで。
あの猫、生ゴミとして処理されるんでしょう。
埋めてあげればよかった。
でも、どこに?
****
私は小さい頃から猫と一緒に暮らしていたので、
猫には他の動物とは違う、すこし人間に近い感覚を感じてしまいます。
それは私の育った環境がそうさせるのであって、
もし私が猫を家畜として扱う環境で育っていたら、平気で猫を食べるでしょう。
今だって牛や豚や鶏は食べるのです。
それは『文化の違い』であって、良いとか悪いとかではない。
わかっていながら。
動物愛護ってなんだろう。
愛玩動物と家畜の違いってなんだろう。
どうして人間だけがそれに線を引くことが許されるのだろう。
いや、許されてはいないと思う。
こういう矛盾を抱えながら、今日も生きているわけです。
他の動物の命をいただいて。
【スラーヴ】第七インターチェンジ第16回公演『スラーヴ』
第七の公式サイトに詳細をアップしました。
第七インターチェンジとしては、ほぼ一年ぶり、新作です。
是非ご来場ください。
【DrinK】今月のDrinKのお知らせ
えーと、8月のDrinKは以下の通り開催します。
酷暑のなか本を読んでみましょうよ。
DrinK-029:第29回ドラマリーディングのお知らせ
29回目のドラマリーディングワークショップです。
たくさんの皆さまのご参加をお待ちしております!
日時 :8月24日(日)/13:00~17:00 (12:30~受付を開始します!)
場所 :熊本県立劇場 中会議室
参加費 :200円
内容 :ストレッチ、リーディング、中間発表、フィードバック、本発表
参加ご希望の方は、氏名・年齢・性別・連絡先をご記載のうえ
drink@dramareading.orgまで連絡をお願いいたします。
ゆめ劇→劇団石「トリオ」
ゆめ劇場、終わりました。
「新たな時代きりひらこう」
ああ、この子たちの時代がくるのだなぁ、と。
子どもってすごいです、やっぱり。
この経験は子どもたちの中に残り続けるのだろうな。
子どもが芸術に携わる機会がもっと多くなればいいと思います。
***

そして、昨日は劇団石「トリオ」を観に行ってきました!
一昨年第七でも上演した作品。
こふく劇場・永山智行氏執筆。
「あの時はこうしたなぁ」とか、
「へぇ、そうするんだ」とか、
「今だったらこうするかなぁ」とか。
だめだめ、ちゃんとこの芝居を楽しまなくちゃ!と何回も引き戻しつつ。
ちょっと芝居に集中できてない感じで申し訳なかったですが・・・。
普段自分たちのやった作品を別の方々がされるのって観ないので、
とても面白い経験をさせていただきました。
年齢も違うし、劇団の色も全然違うので、新鮮でした。
ちょうど今、2回目上演中ですね。
「トリオ」やっぱり素敵なので、これからも色んなところで舞台化されたらいいな。
ちょろり
タイトルに意味はありません。
大阪に行ってきました。ひとりで。
超・格安の夜間高速バスに乗って。
夜行バスは嫌いじゃないんですが、
往復する場合、大量の空き時間が生じるのがあれですよね。
観光はしたくないし。暑いし。
というわけで、あ、芝居を観に行ったんですが、その他の時間は
ほぼなんか長居できそうなカフェとかで
読まなきゃいけない本を読んだり
書かなきゃいけない本を書いたり
して過ごしてました。
ミナミはあれですね、なんか中華街を思わせます。
あ、せっかくだから大阪とかでしかやってない映画を観ようと思って
『GHOST IN THE SHELL 攻殻機動隊2.0』をレイトで観ました。
あ、福岡とかでもやってるんですね、今きづいた。
そして私は押井守さんの監督作品はほかに
『うる星やつら ビューティフル・ドリーマー』しか観たことありません。
攻殻機動隊、かっこよかったです。
ほかのもみてみよう。
『スカイ・クロラ』からですね。
夢劇場、終了しました。
くまもと児童ゆめ劇場『大銀杏のてっぺんで』無事終了しました。
半年以上前から準備に準備を重ねて来たこの事業。
私はほぼ関わっていないのですが、
亀井さんやイサワさん、いしはらさん、それから直前ではシマオさんが
がんばっている姿を日々みてきたので、感慨もひとしおというか…。
本当にお疲れ様でした。
たくさんの人たちの情熱で作り上げられたミュージカルも、この一回こっきりで終了。
とても良い舞台でした。
こどもたちが良い表情をしていて、いきいきしていて。
客席にもこどもたちがたくさんいたのですが、みんな楽しそうに
手拍子したり唄ったりしていたのが印象的でした。
終わった後も、ロビーで劇中歌を唄ったりしていて。
主催の熊本市の皆さん、たくさんのキャスト、スタッフのみなさん、
お疲れ様でした。
第七の人たちに関しては、燃え尽き症候群にならないか心配ですが。
あ、となりに座っていた方が、スタッフさんだと言っていたのですが、
市の職員さんだったのかな。
ずっと泣いたり笑ったりされてたのが印象的でした。








